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中1女子生徒が小中学生12人から集団性暴行、自宅で十数回=韓国 [特定アジア(南北朝鮮+中国)]

∞中1女子生徒が小中学生12人から集団性暴行、自宅で十数回=韓国

 韓国大邱で中学1年生の女子生徒が近所の小・中学生12人から自宅で繰り返し性的暴行を受ける事件が発生し、警察が捜査に乗り出したことが10日明らかになった。
韓国メディアが相次いで報じた。

 韓国メディアによると、被害生徒の親は仕事で夜遅く帰宅することが多く、親の居ない時間帯に家で犯行が行われていたという。
加害生徒らは小学6年から中学2年の生徒12人で、昨年8月から11月までの4カ月間にわたって十数回性的暴行を働いた疑いが持たれている。
小学生から朝鮮民族国家の国技を習得。)
被害生徒の小学6年の弟も何度か暴行を受けたほか、コンドームやタバコのお使いまでさせられていたことが判明した。

 さらに、被害生徒は、弟の見る前で集団による性的暴行が行われたこともあると主張している。
被害届が出されたのは先週で、警察が加害生徒らを召喚して取り調べを行った結果、12人のほとんどが被害生徒と性的関係があったことを認めた。
ただ、暴行や強要はなかったと主張しているという。
(往生際が悪く、とにかく嘘を吐く傾向にあるのが韓国人。)

 警察は犯行当時被害生徒が性的関係を拒否できなかった理由があったかどうか詳しく調査を行う方針だ。
ただ、12人中11人が14歳未満であり、14歳の加害生徒1人を除く11人は刑事告発ができず、警察は法的制裁が難しいとみている。

 大邱では先月に中学2年の男子生徒が同級生からのいじめを苦に自殺した事件が発生したばかりで、学校の対応に非難が集まっていた。
被害生徒が学校に相談していることから、大邱教育委員会は学校の初期対応に問題がなかったか独自の調査を行っている。(編集担当:金志秀)


ソース:サーチナ 2012/01/11(水) 10:39
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0111&f=national_0111_083.shtml
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朝鮮民族社会ではただの日常。


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【メモ】朝鮮学校補助金、無償化見直し加速、継続決めた神奈川の異例さ際立つ [ニュース]

∞補助金、無償化見直し加速、際立つ神奈川の異例さ

 朝鮮学校への補助金支給をめぐっては、東京都の石原慎太郎知事が昨年12月、補助金全額削減も含めた教育実態の徹底調査を指示するなど、全国で見直す動きが進んでいる。
知事が見直しを検討しながら継続を決めた神奈川県の決定は、異例なケースだった

 朝鮮学校に全国27都道府県が平成22年度支出した補助金総額は約4億円で前年に比べ、約1億5千万円減った。
無償化問題をきっかけに思想教育や経営実態が明らかになり、凍結などが相次いだためだ。

その後、支給をやめた自治体もあり、23年度はさらに減額する見通し。

 文部科学省が「年度内には結論を出したい」としている無償化適用問題でも、全国20道県議会が適用に反対する意見書などを可決。
このほか、神奈川県議会も昨年12月に無償化に反対する意見書を可決しており、朝鮮学校への補助金支出に対する批判も少なくない。


ソース:MSN産経ニュース 2012.1.10 00:33
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120110/crm12011000350002-n1.htm
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神奈川県知事は、北朝鮮とズブズブですか?



朝鮮学校長が金正恩氏に忠誠 思想教育強化を宣言
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120110/crm12011000190000-n1.htm

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が昨年、北朝鮮の金正恩後継体制支持を決めた幹部会議で、神奈川朝鮮中高級学校の校長が先頭に立って正恩氏への忠誠と愛国教育の推進を宣誓していたことが9日、朝鮮総連が北朝鮮に送付したDVDの映像から分かった。
同校は、拉致問題など日本に合わせた教育の実施を神奈川県に約束し補助金継続を取り付けたが、実際には3代世襲に基づく思想教育強化を宣言していたことになる。
補助金や高校無償化適用への影響は避けられない。

 映像は昨年7月9日、東京千代田区の朝鮮総連中央本部で上級幹部ら394人が参加して開かれた「朝鮮総連中央委員会第22期第2次会議」の模様を映したもの。
13分間のDVDにまとめ昨年10月、北朝鮮に送られた。北朝鮮の民主化に取り組むNPO「救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク」(RENK)が入手し、公表した。

 映像の冒頭、朝鮮総連の実質トップ、許宗萬(ホ・ジョンマン)責任副議長が
「敬愛なる金正日将軍様と尊敬する金正恩大将同志の領導(指導)に従い、新世紀の在日朝鮮人運動をたゆみなく進める」
と朝鮮総連として初めて正恩氏支持を表明した。

 各地の幹部らも続けて支持表明したが、際立ったのが、参席した朝鮮学校関係者32人の代表として演壇に立った神奈川朝鮮中高級学校のカン・ムンソク校長だ。
校長は
「1世から2世、3世に引き継がれてきた忠誠、愛国の代を4世、5世、6世に引き継ぐ道を開く任務がわれわれ幹部にある」
と正恩氏ら金一族への忠誠に触れ、
「学生たちを自分の領導者と祖国を知る愛国の柱に育てる上で、学校の位置付けは非常に重要。われわれの事業が愛国運動を左右する自覚を持って教育事業を進めている」
金体制への忠誠を中心にすえた教育の推進ぶりを強調した。

 朝鮮学校への補助金支出をめぐり、神奈川県は拉致に関する教育内容を問題視し、約6千万円の補助金見直しに着手。
同校は拉致事件の記述を訂正した教科書を提出し、拉致問題を扱った授業の実施を約束して補助金継続を取り付けた
同様の教科書は同校に歩調を合わせるように別の地域の朝鮮学校からも文部科学省に提出され、無償化適用に向けた動きを後押しした。

 東京都や大阪府など、補助金の停止や大幅削減に踏み切る自治体が相次ぐ中、日本側から資金を勝ち取った「英雄」として校長が代表に選ばれた可能性が高い。
しかし日本の実情に即した教育を担保に補助金を引き出しながら、実際には逆の思想教育強化を宣言しており、神奈川県や国は補助金継続や高校無償化について再考を迫られそうだ。


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